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07/31/2013

ハグロトンボ-平戸永谷川

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 蒸し暑い日の夕方は、やはり川べりが心地よい。平戸永谷川は毎晩の雷雨の影響だろう、葦や中州の草がなぎ倒されていた。その分流れはきれいになっている。倒れた葦の葉先にハグロトンボがいた。ヒラヒラと複数で川面を飛び交っている姿も見られる。少し歩くとウシガエルの声もした。川はすっかり夏姿なのだなと感じる。

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07/30/2013

久しぶりの夕焼け

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 7月半ばの暑さは記録的だったが、ここ1週間ぐらいはもどり梅雨ですっきりと晴れることはなく、気温も低めだった。この辺りでは夜中から明け方に雷雨があって、ようやく本当の梅雨明けを思わせる感じになってきた。久しぶりの夕焼けになった感じだが、西空の雲はまだ厚いようだ。

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07/29/2013

目にしみる緑-英連邦軍墓地

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 広い芝生に夏の日差しが照りつけて目がくらむようだった。木陰のベンチが平安の息吹を感じさせてくれる。インド軍エリア脇のヤマユリが薫り高く、輝いていた。
20130728_163355 INDIAN FORCESのモニュメントがヒマラヤスギを背景に、平和を守る努力を語りかけてくる。東アジア一帯の緊張感は一頃以上に高まっている。今こそ、多くの恩讐を超えた協力が必要な時ではないのかと思う。強いニッポンではなく、大人の日本であってほしい。


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07/28/2013

山手の桜道橋

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 山手公園麦田側入り口脇から始まる桜道は、公園を通り過ぎた辺りで桜道橋になる。
20130727_172100 夏、ツタにビッシリと覆われた桜道橋に続いて山手隧道がオレンジの口を開け、トラックや乗用車が次々と吸い込まれていくように見える。隧道側から見れば、優雅な石の欄干があり、落ち着いた寂を感じさせるような美しい橋だ。


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07/27/2013

戸部公園のわくわく池

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20130726_155436 西区戸部公園の一角に、フェンスで囲まれた草地のようなものがあった。フェンスの内側を小さな里山の生態系を再現するビオトープにしているのだそうだ。普段は中に入らないよう、また動物を中に放さないように呼びかけも書かれていた。片隅に大きな説明板があって、「わくわく池は、小さな里山」と書いてあった。
20130726_155327 わくわく池は里山の小川を意識した長細い池で、メダカやタニシもいると書いてある。玉虫やカブトムシ、シオカラトンボやチョウチョが観察できるらしい。街中の公園のちょっと楽しい仕掛けを見つけた気がした。

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07/26/2013

歴史伝える橋の名残-旧千代崎川

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 かつて市電が通っていた道の1本裏通りは、昔、根岸や山手の丘陵を源流とする千代崎川が流れていた。幕末には大和町一帯が外国軍の鉄砲場となり、その中を流れていた千代崎川に射撃開催の有無を伝える旗竿が立てられたそうだ。
 関東大震災の復興で、護岸が整備され、24の橋が架けられたが、第2次世界大戦では欄干の金属が軍に納められ、空襲で、補修した木材が焼けてしまったとか。戦後、中部下水処理所の完成に合わせて蓋が懸けられ、旧千代崎川の名残として残された橋の一部が、記念碑と整備されたものだという。
 街中の小さな川だったようだが、結構波乱に富んだ歴史があるものだ。

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07/25/2013

横浜駅からMMへ

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20130718_154342 横浜駅からそごう、日産本社ギャラリーを抜けてMM地区に入っていく陸橋がある。みじかいエスカレーターを上がるとサンデッキ風の道が二股に分かれていて、ちょっと別の世界へと入っていくような錯覚に陥りそうだ。
 左の道はゼロックスの公開空地庭園を横目に見ながらマリノスタウンへと向かっている。ブルーのサッカーユニフォームを着た子どもたちが脇を走る抜けていったりする道だ。20130718_154932 夏空いっぱいのマリノスタウンはちょっぴりカリフォルニアの雰囲気に感じられる。この前の道を左に少し行くと高島水際線公園がある。

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07/24/2013

水田のカモ-舞岡公園

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 自らを水田の管理者とでも考えているのだろうか?結構堂々と水田の様子を眺めている。話しかけても逃げるわけでもない。ただ、無言で水田を眺めている。静かな里山の自然な風景だ。

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07/23/2013

花火の習字-小谷戸の里

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 このところ、雨が降りそうで降らない。すっきりしない戻り梅雨のような天気が続いているが、子どもたちには夏休みに入っている。舞岡公園小谷戸の里古民家には、大きく「花火」と書いた習字が懸けられている。20130712_160709 きちんと片付けられた台所が涼しげだ。里の夏の暮らしが偲ばれる。
20130712_160738 納戸には昔の学習用具などもきちんと揃えられていて、しっかり勉強することも忘れないようにと、声をかけてくれているようだ。
20130712_161303 小博物館には、アブラコウモリの標本や、解説が展示さrていた。改めて夏の始まりを感じさせられる。


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07/22/2013

境木を抜ける東海道線

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 割と曇りがちではあったものの、昼の暑さは厳しかった。保土ケ谷区境木町の山間を抜ける東海道線は、わずかにそんな暑さを忘れさせてくれるようだ。参院選も終わり、子どもたちには夏休みが始まっている。この山間を抜けて、夏の楽しい思い出が作れると良いと思う。

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07/21/2013

コガネムシ

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 アブチロンの葉陰にコガネムシが潜んでいた。成虫は桜などの広葉の葉や花を食害するし、幼虫は根を食害して枯らしてしまうという害虫なのだが、こうして緑色に輝いている姿はなかなかきれいだ。夜、電灯に寄ってきたときははたき落として退治したつもりになっていたが、どうも死んだふりが得意らしいので、あてにならない。この次はしっかり退治しなければと思う。

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07/20/2013

夏の銀杏坂-保土ヶ谷公園

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 高校野球の県大会が始まっているが、野球場以外のエリアは意外と静かだった。銀杏並木の続く公園内園路では、百合がもう盛りを過ぎていて、ややもの悲しい感じもするのだが、サッカーのユニフォームで通る子どもたちは、正に夏休みの始まりだ。20130719_141307 向日葵やキバナコスモスが夏の彩りを添えていた。

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07/19/2013

ポートサイドで-高島水際線公園

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 昨日はまた一気に気温が上昇した。横浜駅の飲み物自販機で34℃の表示が出ていて、冷たい飲み物へと視線を誘導しているようだった。高島水際線公園脇の岩の上では、カモが半ばへばっているような感じだった。
 高層マンションの照り返す水面にいるのはシギだろうか、チドリだろうか?20130718_155952 ゆったりとした緑の水面に浮かぶ鳥たちの姿に、ほっと一息、暑さをしのげる気持ちになった。


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07/18/2013

蓮の花

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 ちょっともどり梅雨のような天気で、昨日は気温も30度までいかなかったようだ。先週の炎暑は夢だったのかと思うような涼しさで、温度変化の大きさには困惑する。
 それはともあれ、ご近所では鉢植えの蓮の花が咲いていた。ちょっと小振りな感じだが、凜とした気品が感じられるのはさすがだ。

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07/17/2013

資料パネル写真を更新-テニス発祥記念館

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 横浜山手テニス発祥記念館は開館して15年、常設の資料の中には傷んできているものもあるので、補修をしています。20130716_101234 昨日の休館日に、資料パネル掲出写真の内傷みの激しいものを更新しました。セピア色が照明のためにさらにぼやけてしまったり、のり付けの関係か背景がにじんでしまい見苦しくなったものなど16点です。年表パネルの小さい写真も見やすくなり、それぞれ生き返ったような感じになりました。


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07/16/2013

カワセミ-平戸永谷川

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 環状2号道路平戸立体下から下流、第一パン工場の裏手羽水辺の鳥をウォッチする人気スポットになっている。何種類かのカモがいつもいるほか、白鷺、セキレイ、カワセミがよく見られる。20130712_172040 多分カワセミ用なのだろうけれど、護岸には枯れ枝が刺してあったり、流れの中にも流木がしっかりと固定されている。20130712_172021 製パン工場の向かい側に広い遊水池があって、一部は野球、サッカーなどの多目的競技場となっているが、大半は広々とした草原で、ちょっとした水場も用意されている。それが、野鳥の集まってくる要因なのだろう。


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07/15/2013

カッパ池-舞岡公園

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 瓜久保の水田の奥に、赤茶色に濁った池がある。大きな木々に囲まれ、奥の方に睡蓮が固まっている。確かに何が出てくるか分からないような、神秘的な感じと言えなくもない。しかし、何故カッパ池かというと、池のまわりをずっと回り込んでいかないと分からない。木陰から、なにやら子どもが無心に遊んでいるような姿が浮かび上がるが、これはカッパが相撲を取っている彫刻だ。力の入った腕の筋肉や両者の構えがとてもリアルで、昔の子どもの元気さひしひしと伝わってくる。昔から小童のよく遊んでいた場所なのだろう。

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07/14/2013

瓜久保のトンボ-舞岡公園

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20130712_153121 早めに梅雨が明けてとても蒸し暑い夏を迎えてしまった。そんな蒸し暑い日中も、緑の濃い舞岡公園の溜池周辺はさわやかな風が吹いている。稲苗の柔らかな緑を背景に、赤トンボの色が映える。20130712_153105 シオカラトンボもなかなか逞しい面構えに見える。
 瓜久保の小屋の佇まいが、懐かしい夏の風情に溢れて見えた。


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07/13/2013

平戸永谷川のカモ親子

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 旧保土ヶ谷宿の今井川のヒナはもうすっかり大きくなっていたが、ここ平戸永谷川のカモの雛はまだ小さい。護岸の石段に上ることはできそうもない大きさだ。カモのお母さんは自信に満ちている感じで、他の成鳥のカモを威圧しながらヒナを守り育てているようだった。

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07/12/2013

雷雲もしぼむ?

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 5日連続の猛暑日は、この時期としては記録的なものらしい。関東地方は例年より10日ぐらい早く梅雨明けとなったが、その分暑さが倍増しているような感じだ。本来の夏であれば、日中の暑さを受けて入道雲が盛り上がり、夕方過ぎれば夕立、雷雨があっても不思議はないのだが、それらしい雲がちょっと顔を見せても、そのまましぼんでしまうようだ。蒸し暑いのに雨は降らない。鉢植えも、植え込みも、昼間1~2時間の日差しでちりぢりに焼き上がってしまうようで、水やりが大変だ。

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07/11/2013

陣ヶ下渓谷公園

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20130708_164848 7月前半で35℃近い日が4日続くのは記録的らしい。昨日、今日とようやく早朝は少し涼しい感じなのだが、日中はどうなることか5日連続の記録になるのだろうか?
 陣ヶ下渓谷というのは環状2号道路沿い県営西原住宅の奥といったら良いのだろうか、住宅地の直ぐ脇にある渓谷で、住宅や道路のレベルからは自分深く下がった場所にある。20130708_165424 外界との温度差はどれくらいか、計測機器を持っていかなかったので分からないが、体感では3℃から5℃下がる感じがする。空梅雨気味だったせいか水量はあまりない。上流で水量をコントロールする施設があるようだが、川の周囲は倒木が多く、水量が一気に増えたりすればかなり危険なのだろう。渓谷沿いに遊歩道が整備されているが、遊歩道のある位置からさらにかなりの落差を下って帷子川へと流れ込んでいく。


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07/10/2013

スズメの親子-旧東海道品濃で

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20130709_172425 旧東海道品濃の一里塚を過ぎて、東戸塚駅オーロラモールへの入り口近くの畑脇、ビッシリとツタの巻き付いた木がそびえている。スズメやシジュウカラの恰好の宿になっているようだ。スズメの雛はもう親と変わらない大きさに育っているのに、餌の取り方はまだ訓練中ということらしい。夕方、ずっと親の後についてまわり、人通りも気にせずに道路の真ん中に降りて、食べ物をねだっている。20130709_172345


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07/09/2013

夏の保土ヶ谷公園

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20130708_155704 野球場の東側の谷間のエリアは、去年「森とせせらぎゾーン」として整備された。2回目の夏を迎えて、プールから谷戸を流れ降りてくるような感じにせせらぎが設えられて、きれいな谷戸の風景に生まれ変わった。昔もこの辺りは池だか小川があって、ザリガニを捕ったりした思い出がある。まだ、そんな生態系の復活とまではいかないようだが、いずれはビオトープみたいになって水辺の生物の観測もできるのかも知れない。今のところ、シオカラトンボが夏の主人公といったところだ。

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07/08/2013

帷子川のアオサギ-鷲山橋

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 梅雨明けの蒸し暑さはとても耐えがたい。午後にはいたたまれなくて50ccのバイクで出かけることにした。走っている間は風を受けて気持ちが良い。
 帷子川上流西谷の近く鷲山橋からアオサギがいるのが見えた。下流、環状2号道路の向こうに見えるのは、多分、仏向の丘といって良いのだろう。直ぐ右手は陣ヶ下渓谷になる。川幅はそれ程広くないが、起伏に富んだ谷間をゆっくり流れている姿はなかなかのものだと思う。

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07/07/2013

梅雨が明けた

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 昨日梅雨明けだったようだ。まだ湿度が高くてたまらない感じだが、日差しの強さは強烈で日陰がとにかくありがたい。今日からはもう突然の夏で、外に出るのは容易ではない。この先暫くは晴天が続きそうで、植物の水やりが日々大変になりそうだ。

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07/06/2013

大岡川のアオサギ

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20130705_165104 梅雨も終わりに近い大岡川は、両岸の桜が鬱蒼としていて、川面も緑色に淀んでいるようだ。いつも同じ所にいるアオサギが、いつもと同じ桜の枝に潜んでいた。ほぼ此処をねぐらと定めているのだろう、ヒッソリと首を縮めている姿は、達磨和尚のようだ。この辺り大きな鯉も見られるが、小魚も豊富なようで、アオサギは満ち足りているだけなのかもしれない。でも、高貴な哲学者のようにも見えてしまう。


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07/05/2013

梅雨も終わりに-今井川のカモ

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20130704_153116 朝方激しい雨が降って、河川の水位情報が頻繁に携帯電話に送信されてきた。今は少し収まってきたようだが、こんな降り方は梅雨の末期を感じさせられる。
 昨日、今井川にカモの子どもたちの様子を見に行ったが、もうすっかり大きくなっていて、子どもたちだけでくっついているのでそれとわかるほどになっていた。まださすがに一回り小さいのと、羽色が成鳥よりもちょっと頭が黒っぽいような感じだ。20130704_153053 右端が親鳥かも知れない。ずっと単独で毛繕いしているところへ、子どもたちが寄ってきた。水中には亀もいて、子ガモが少し逃げ腰な様子が面白い。


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07/04/2013

七夕-子ども植物園

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 7月7日の七夕は梅雨の最中で星空の見られることはあまりないが、今年は梅雨の中休みが多いので少しは七夕のよるが楽しめるかも知れない。子ども植物園でも何カ所か七夕飾りを立てて、願い事の短冊をかけらるようにしている。20130702_162201_2 バラ園もまだまだ盛りだ。七夕飾りは、7日の日曜日までとなっていた。


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07/03/2013

紫式部の花

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 紫色の小さな玉が固まって付くのは秋も後半に入る頃だ。今は、梅雨の晴れ間の光を浴びて、小さな花が目立たない感じで咲いている。今年は、少し大きくなりすぎてきたので、新しく伸びた枝をかなり切ってしまった。それでも花付はあまり変わらない。結構丈夫でタフな木だ。

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07/02/2013

攻めるオナガ

20130701_173325 オナガは電柱の上にいるカラスが目障りで仕方が無いようだ。

20130701_173336 隙を見てカラスの頭を叩きにいったりもする。

20130701_173346 ギャーギャーとうるさく責め立てるが、1羽だけだとカラスは知らぬ顔を続けている。

20130701_174348 何度も実力行使を仕掛ける。カラスも一応、応戦はするけれども場所は譲らない。
 いつもは複数のオナガがカラスを取り囲んで攻撃するようなのだが、この日は他のオナガがいても争いに加わらなかった。近所にオナガの巣があるというわけでもないのだろうか?


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07/01/2013

擁壁の花

20130630_173209 坂の多い横浜の住宅地には至る所に擁壁がある。年季の入った擁壁は、風雨にさらされて微妙な色合いになっていて、そこにしがみつくように小さな花が咲いていたりする。20130630_173228 擁壁の鈍いねずみ色に、名も知れない小さな草が点々と並んでいる様はちょっとしたアートだなと思う。よく見るとキランソウらしいのと他の草が組み合わさっている。一方の草の枯れかかったような黄色みを帯びた色が良い。砂漠の芸術のミニチュアというところかな?

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