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01/31/2013

正月牡丹-鶴岡八幡宮

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 鶴岡八幡宮の正月牡丹は今が見頃だ。正月と行っても2月中旬ぐらいまで楽しめるらしい。光は強すぎない方が良いのだが、見ているだけならやはり晴天に越したことはない。傘をさしかけたもの、菰を被せたものいろいろに彩りが楽しめる。20130131_145529 斑入りの大輪は、菰の日陰の中でも、やはり優雅に美しい。


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01/30/2013

焼き餅坂

20130129_132444旧東海道境木の立場を過ぎると焼き餅坂を下ることになる。急に下って品濃の一里塚にかけて上り坂になり、品濃坂まで尾根筋の道になる。今、この焼き餅坂を振り返ると、別に何の変哲も無い、小型車のすれ違いがやっとという狭い道だ。
 以前縁切り寺東慶寺の資料館で昔の絵地図を見たが、この焼き餅坂の文字がちゃんと記載されていた。船やら、陸路やらいろいろなルートで江戸を逃げてきて、ここまで来ると追っ手の心配は一息ついて、鎌倉東慶寺を目指すばかりという場所だったようだ。20130129_132640
 両側に塚が現存する品濃の一里塚。間をと取る旧東海道はせいぜい3~4㍍の幅員しかない、狭い道だ。追っ手もここまで来れば見逃してやろうというのも、人情かなと思う。焼き餅というのは、境木の立場の名物焼き餅(一説にはぼた餅だが)から付けられているという。別に夫婦間の嫉妬とは関係が無いようだ。

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01/29/2013

冬咲く花々

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 クリスマスローズも今咲いているのは早咲きのものだけ。ほかのはようやく蕾が大きくなってきた程度。ワイヤープランツの蕾がいっぱい付いているのだが、こちらはなかなか目立たない。雲間草が季節に相応しい感じで、可憐に咲いているのが一番目を惹く感じだ。Rimg0023
 秋冬咲のクレマチス「シルホサ」はもうそろそろ終わりだが、午後の日差しを受けて輝いているのがあった。みんな特段に厳しい寒さの中で、けなげに咲いていてくれている。

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01/28/2013

油断は出来ない

 さっきちらついていると思った雪が、20分程度の間に積もり始めている。もし、午前中降り続いたら、また結構な積雪になってしまうだろう。油断は出来ない。

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雪がちらついている

 橫浜東戸塚は午前7時ちょっと前の今雪がちらついている。積もらないかも知れないが、寒いし、冷たい風が吹き付けてきている。20130127_170107
 昨日は結構綺麗な夕焼けも見られたのだが、確かに、東戸塚から見る大山方面は多少の雲が流れていた。昼頃からは天気回復して太陽もかをを出すようだから、前回のような大雪はないだろう。とは言え、起きるのはちょっと億劫だ。

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01/27/2013

夕刻のアメリカ山庭園

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 みなとみらい線元町中華街駅を出て、エスカレーターを上がっていくとアメリカ山庭園に出る。夕方、街灯が点るころの風情が良い。振り返ると、薄暮の中にベイブリッジに向かう高速道路の流れが浮かび上がって見える。港町橫浜を感じさせられる光景だ。(第4世代iPod touchのカメラ機能で撮影)

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01/26/2013

富士山は雪煙に

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 昨日は昼過ぎから冷たい風が吹き荒れた。富士山もかなり激しい雪煙が立っていたようだ。上空、家路を急ぐカラスも寒いだろう。(東戸塚環2境木近くから撮影)

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01/25/2013

ユリカモメ-帷子川

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 大寒を過ぎて寒い日が続いている。海辺の鳥ユリカモメも、こんな時季には革のかなり上流に集まってくる。ここは星川小学校の近くで、保土ヶ谷区役所などにも近い、完全な内陸部だ。住宅地の方が暖かいのか、餌の関係なのかは知らない。キンクロハジロなどのカモ類と一緒に川面に浮かんでいたりする。

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01/24/2013

変わる星川駅

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 相鉄線は2階建ての複々線化工事が進んでいる。星川駅では、もう巨大な支柱が立ち上がっていて、いずれ大きく変わっていく雰囲気が濃く漂っている。
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 通勤、通学などの乗客の心を和ませるためだろうか、軌道緑化の取り組みも進めているようだ。竜のひげとか、松葉ボタン、芝など何種類かの植物でテスト施工をしているディスプレイがしてあった。

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01/23/2013

杉山神社のネズミ-西区

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 杉山神社の祭神は大国主命、ネズミはそのお使いである。ミコトがスセリヒメに結婚の申し込みをしたところ、ヒメの父神スサノオノミコトに試練を与えられ、ネズミがその窮地を救ったことからお使いとなったと、説明書きがあった。しかし、2体のネズミ像ははとても大きく、台座ごと回転するようになっているのが面白い。社殿に向かって右側がオス、左側がメスだそうで、男女それぞれに願い事をすることになっているらしい。20130111_154746ネズミは打ち出の小槌を持っている。境内には、大黒様の石像もあり、やはり打ち出の小槌を持ち俵に乗っている。閉塞感に満ちた今の日本にあって、善男善女の切なる願いを引き受けてくれているのだろう。
 

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01/22/2013

山手カトリック教会夜景

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 山手公園からの帰り道、教会の尖塔がポッと青く浮かび上がっていた。寒い真冬の夕まぐれに、心を癒やす道標の役割ということだろうか。ほのかに安らぎを覚える感じがする。

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01/21/2013

滝の川河口付近で

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 滝の川は、中央市場入り口付近でほぼ直角に曲がり、ポートサイド地区で帷子川からの流れに合流する。みなとみらい橋の中央が神奈川区と西区の境になっているが、この辺りの半分までが滝の川ということになるのだろうか?貨物線の鉄橋を過ぎたシーバスは、かなり中央市場寄りのコースをとって港方向に出ていく。20130120_145904
 日曜日の午後、中央市場入り口近くの踏切をタンクローリーの列車が通る。交通量はもちろん、人通りもあまりない昼下がりに、ゆっくり抜けていく貨物は、なんとなく長閑な感じがする。

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01/20/2013

雪は融けたが

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 昼からかなり気温が上がったようで、大概の雪はあまり邪魔にならない程度に融けたようだ。でも夕方の空は、細い筋雲が波のような形になり、タツノオトシゴみたいな白い雲が浮かんでいた。上空はかなり冷たいのだろう。明日の夜からまた天気が崩れるそうだ。次の雪雲がやって来るのだろうか?

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01/19/2013

丹沢の雪化粧

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 14日に雪が降って以来厳しい寒さが続いている。自宅周辺に積もった雪はちっとも融けない。その分ご近所から見える富士山、丹沢は綺麗だ。特に丹沢は、雪が深くなってアルプスの山並みを思わせるような感じになっている。富士は、昨日雪煙が上がっているのが観測されたそうだ。明日は大寒。まだ厳しい寒さが続くだろう。

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01/18/2013

ホシハジロ-大岡川

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 今日は、雪の後ということもあって、とても冷たい日だった。それでも、大岡川の鶯色と言って良い緑色の水面は、なんだか春めいて気持ちよさそうだった。蒔田橋の近辺では、キンクロハジロ、ホシハジロにカモメも加わってのだかに浮かんでいうようだった。川べりの桜も、堅い蕾がそれでもはっきりと存在を主張しているようだった。間もなく大寒だが、季節は確実に次の準備を進めているようだ。

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01/17/2013

雪の中のシジュウカラ-児童遊園地

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 児童遊園地梅林そばの木々ではシジュウカラの一群が賑やかに鳴きあっていた。地上の雪の上に降りてくるものも多い。そばに人が居ることはあまり気にしていないらしい。コゲラの声も聞こえていたが、雪の日はいつもより人が少なくて安心だと分かっているのだろう。

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01/16/2013

英連邦軍墓地雪景色

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 自宅前の雪かきは大変だった。午後、英連邦軍墓地の雪景色を見に行った。静かさに雪の清浄感が加わって、正に聖域の趣がある。だが、周囲の林は枝が折れたり、ここも爆弾低気圧の被害はかなりのものだったようだ。

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01/15/2013

爆弾低気圧

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 昨日の大雪は爆弾低気圧の所為だそうだ。お天気用語では、短時間の間に低気圧が急激に発達し、暴風をともなう温帯低気圧のことで、対応の準備が遅れることから大きな被害が出やすいらしい。夜から雨っぽくなって、東戸塚のこの辺りでは木々に付いた雪は夕べの間にかなり溶けたようだが、道路はかなりの雪が残って凍り付いているようだ。そろそろ自動車の音が聞こえだしているが、今朝は早くから雪かきをしなければいけないだろう。

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01/14/2013

橫浜、初雪・大雪!!

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 今日は成人の日、祝日だが、橫浜は初雪で、予想以上の大雪になった。朝9時頃にはみぞれ交じりで、やはり初雪かと思っていた程度だったが、午前11時には降りしきる雪で、自宅前の道路はほぼスキー場のスロープ状態。お昼過ぎれば、子どもたちには楽しいゲレンデになるかも知れない。

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01/13/2013

萩原代官屋敷・道場跡-戸塚区平戸

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 東戸塚旧東海道沿いには当然いろいろな史跡がある。境木の立場、焼き餅坂の直ぐ脇に「萩原代官屋敷・道場跡」がある。徳川幕府の旗本杉浦氏の代官職だった萩原家がここに屋敷を構えていた。幕末から明治にかけての時代、当時の当主太郎行篤が嘉永4年に直心影流の免許皆伝を得、ここに道場を開き、訪れた剣客の中には「天然理心流 近藤勇」の名前もあるという。20130112_155320明治45年に、当時の敷地内に行篤を顕彰する「剣道師範萩原君碑」が建立されたそうだ。今は周囲に住宅が建っていて少し離れた感じの里山の麓にある。
 現在、萩原家では、雑木竹工房されている。門に向かって左側は鬱蒼とした竹林がある。

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01/12/2013

柏尾川のオナガガモ

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 川面に立ち上がっている1羽は見張り役なのだろうか。白い胸を張って勇ましい感じが、目に飛び込んでくる。オナガガモは羽の色合いも、姿もなかなか優雅で美しい。

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01/11/2013

キンクロハジロ-神奈川区滝野川

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 キンクロハジロはおもちゃみたいなかわいい水鳥で、冬は横浜市内のいろいろな池や川で見かける。滝野川は小さな川だが、いわゆる汽水域でキンクロハジロには住み心地が良いのだろう、ひっきりなしに潜ったり浮かび上がったりを繰り返して、波紋が絶えない。
 滝野川の河畔も落ち着いた水辺道に整備されていて、水鳥を見守りながら歩くのに向いている。


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01/10/2013

オオバン-神奈川区千若町

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 千若町にあるゴルフ練習場脇の運河に、顔の白い変わった水鳥がいるなと思って写真を撮った。インターネットで調べたらオオバンだった。自分自身では初めて見る鳥だった。20130109_153732ズームアップしてみたのだが、夕方近くだったので、きっちりとは撮れなかった。またいつ会えるかは分からないので、取りあえず記録しておこう。

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01/09/2013

荏柄天神の寒紅梅

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 荏柄天神拝殿前の梅に、ポチッと赤い花がついているのが目に入った。朱色の華やかな拝殿と重なっているのに、濃い紅色に惹きつけられる。「鎌倉一早咲きの寒紅梅」と札がかけられていた。
 天神様だけに、この時季受験生の参拝が多いようだ。神域のあちこちに三椏の木があり、もう大きなつぼみを付けている。文書の神様なればこそかと思う。

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01/08/2013

英連邦軍墓地で

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 冬の黄色くなった芝生も心地よい緊張感を感じさせる。天を突く巨木が安らぎを支えてくれているようだ。冬の英連邦軍墓地は静かで、清々しい。ベンチの下でネコが思いっきり寛いでいた。
 実はこの季節、周囲の環境を整える作業はむしろかき入れ時のようで、背後の林の中や植え込みの奥でいろいろな作業をしている職員の姿も見られた。いろいろな鳥がやって来ていて、甲高い声で鳴いていたり、台湾リスも細い声で応えていたりと、都市の喧噪を離れた別天地のようだ。

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01/07/2013

クリスマスローズが咲き出した

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 暮れからつぼみが膨らみ始めていたクリスマスローズ(早咲き)が、ようやく賑やかに開いてきた。でも開いているのはこの一鉢だけ。ほかのはまだまだこれからというところだ。いまは、南天の赤い葉が正月らしい華やかさを湛えている。

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01/06/2013

寒の入り夕空

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 夕方、環境活動支援センター入り口近くのつげの木は本当に寒気の底に沈んでいるように見える。上空は寒気がますます広がってくるイメージだ。
 大温室跡の広場から富士山が見える。「橫浜みどりアップ」の幟が左右に幡めいて、富士参拝の気分にさせられるのも面白い。Rimg0024環境活動支援センターから東戸塚方向に見える夕焼けは、冷たいながらも透き通った赤色のグラデーションが美しい。


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01/05/2013

雑誌のディジタル化

 ニューズウィークが今日から全面ディジタル化になって、早速パソコンで見られるようになった。これまで紙の雑誌がえあst部屋の中に積み上がってしまって、ディジタル化は大歓迎なのだが、外に気軽にもって歩けるようにしたいので、Kindle FireHDとかiPod touchで読めるようにしたいと思って現在苦戦中だ。Kindle FireHDはアプリはもダウンロードできているのだが、サインインがうまく認証されないで困っている。関連のDailyBeastはツイッターアカウントでフォローするようになっているのだが、アカウントがいろいろになってしまって、この先どうなるのかと心配になる。モバイル機器の充電もあれこれタイミングを計ってやらなければならず、以前から苦労の種だった。これから先もいろいろ悩まされそうな気がして不安だ。

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今日は小寒

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 今年は本当に暦どおりの寒さがやってくるようだ。今日は小寒、20日が大寒だ。あと半月もするともっと寒くなるのかと思うと嫌になるが、季節はめぐるので仕方がないだろう。昨日の空も、如何にも寒そうに清々しく雲が流れていた。20130104_131729山手公園では、日差したっぷりの斜面に椿がちらほら咲き始めていたが、真冬の紅一点みたいで、ホッとさせられる。


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01/04/2013

寒さ厳しい山手公園で

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 とにかく寒い。この冬一番の寒さで、橫浜も今朝は零下2度ぐらいだったようだ。日差しがたっぷりなのだが、空気はひたすら冷え切っていた。山手公園東屋前の芝も所々午後まで霜が残っていたほど。それでも格好な日当たりを見つけて、お見合いよろしくの格好で寛いでいるネコたちがいた。

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01/03/2013

壮絶な箱根駅伝

 今年も2日、3日と箱根駅伝をTV観戦して過ごした。5区日体大服部選手山登り後半の走りは凄かった。登りの大半で、東洋大、早大の選手と競り合っていたのに、畑宿直前の最後の登りからぶっちぎりで2分半以上の大差で往路2位早大を振り切ってしまった。この結果で、総合2位の東洋大を最後まで寄せ付けないレース展開に持ち込んだといって良いだろう。山登りを含めて、年々過酷な高速レースになっている。結局、5区、6区をうまく制したチームが勝つ。
 この山登りで中央大学、城西大学が低体温脱水症状で棄権した。レースの過酷さを象徴していると言える。中央大学は68回連続出場で途切れることになった。来年は、初めて予選から勝ち上がらなければいけないわけだ。記録的には、予選で勝ったチームは強いと言えるが、実際の箱根駅伝では、記録にもとづく力だけではなかなか勝てないようだ。前年19位でシード権落ちした日体大が総合優勝したというのは史上初の快挙らしい。予選から勝ち上がったチームが往路優勝したのは神奈川大学以来26年ぶりとのことだった。
 箱根駅伝はこれまでも様々なドラマを生んできたが、他のレースにはない悲喜劇、過酷さがあって、ホントにはらはらしどおしだった。ゴール直前の帝京大、早大の100メートル走並の競り合いもものすごい見物だったといえる。実力伯仲の大学生20チームによる過酷な高速レースというのは、他の駅伝にはない特別なものという思いを新たにした。

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01/02/2013

初春の公園で

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 環状2号線境木からちょっと東戸塚駅方向に入った住宅地にしゃれた公園がある。定番の滑り台のほかに、東屋もあって、優雅な庭園気分も味わえる。セキレイもやって来ていた。Rimg0122西の方を振り向くと、富士山が近くの山野からの景色みたいに見える。雀も初春を言祝いでいるようだった。


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01/01/2013

新年の富士に月

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 今年はとても穏やかな感じで明けたようだ。午前7時過ぎ、上空にはまだ月が残っていた。富士山の上の方が朝日を浴びて、やや赤みを帯びて輝きだしている。
 新年、おめでとうございます。

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